導入(初級)「〜し、〜し」説明を付け加える用法|日本語3.0

インフォメーション

導入(初級)「〜し、〜し」説明を付け加える用法

<導入部>

T「Sさん、●●先生はどんな先生ですか?」
S「優しいです」
T「優しいですか。他には?」
S「綺麗です。」
T「●●先生は優しい、綺麗です」

T「S1さん、ベトナムはどんなところですか?」
S「暖かいです」
T「食べ物はどうですか?」
S「美味しいです」
T「ベトナムは暖かい食べ物は美味しいです。」

<運用部>
その文型を使うことのメリットをイメージさせ、文型と場面を結びつける。
そうすることで実際の場面での運用力を身につけることを目的とする。

設定)それぞれの国の学生にオススメを教えてもらい、
   その理由を説明してもらう。

下の会話___の部分を選んだ人物に合わせて変えて会話作成

例)<中国の学生>
  A:今度、中国に行きたいんですが、どこがいいですか?
  B:北京はどうですか?
    広い有名だ、いいですよ。

例)<ベトナムの学生に>
  A:今度、ベトナム料理を食べたいんですが、何がいいですか?
  B:フォーはどうですか?
   美味しい辛くない、いいですよ。


ほしい物リスト公開を始めました。
食用品を恵んでいただけると食費が浮くので助かります。


「ほしい物リスト」
http://amzn.asia/6D79MOV

リストに載っている本をプレゼントしていただいたら
書評にしてブログにアップします。


この記事を気に入っていただいたら
下のバナーをクリックして
ランキング応援よろしくお願いします。
 ↓  ↓

人気ブログランキング

2018.08.01 | コメント(0)
コメントを書く

お名前

メールアドレス(非公開)

ウェブサイトアドレス

コメント

この記事へのコメント
テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます
Copyright © 日本語3.0 All Rights Reserved.